ゲーム紹介
紙と鉛筆でやったあのゲームです。交互に点と点の間に線を1本ずつ引き、箱の4辺目を引いた人がその箱を取ってもう一度打ちます。5×5の点で箱は16個。すべて埋まったとき、箱の多い方が勝ちです。
ルールは10秒で覚えられるのに、3辺目を先に引かされた方が負ける奥深さがあります。1人なら初級・中級・上級のAIと、2人ならスマホ1台を間に置いて交互にタップ。AI戦の連勝がランキングの記録です。
操作方法
- 点と点の間(線の入る場所)をタップすると線が引かれる
- PCではマウスを乗せると引かれる線がプレビューされる
- 箱を閉じると手番は移らず、もう1本引ける
ルール
- 自分の手番に線をちょうど1本引く
- 箱の4辺目を引いた人がその箱を取り、続けてもう1手
- 40本すべて引かれたら終了 — 箱の多い方が勝ち
- AI戦は勝つたび連勝+1、負けると0 — 最高連勝が記録
攻略とコツ
3辺目を引かない
ある箱の3辺目を引くと相手がすぐ閉じます。序盤は3辺目になる場所を避けることがすべて。
連鎖を数える
中盤を過ぎると安全な線がなくなります。そのときは相手に最も短い連鎖を渡す線を選びましょう。
上級は渡すときも計算する
上級はやむを得ず渡すとき最も短い連鎖を選びます。勝つには長い連鎖を最後まで残しておくこと。
よくある質問
2人で遊ぶには?
「2人プレイ」を押すと青とピンクが交互になります。スマホ1台を間に置けばOK。
閉じるとなぜもう一度?
元々のルールです。この「もう一度」があるから連鎖ごとの大逆転が起きます。
盤の大きさは変えられますか?
今は5×5の点(箱16個)だけです。1局2〜3分で、スマホ向きの大きさです。